最終更新日:2017年10月5日

なないろはぁと事業参加者の声

【第1回子育てを楽しむための家族ぐるみの講演会】
日時:平成27年7月18日(土)13:30~15:00

< 参加者の声 >= アンケート回答より抜粋 =
< インターネットの危険性の認識につながった >
  • 自分の子どもの頃に比べると、今のネット時代は、便利よりも恐いなと感じました。授乳中にケータイでメールやTelをしていることもあったので、今日からやめます!
  • インターネットが怖いというのは聞いたことはあったけど、実際に何が怖いのかというのが具体的に聞けて良かった。
  • スマホのおそろしさをあらためて感じた。
  • すごく便利で、身近なものとしてスマホを使っていますが、とてもキケンであぶないものだと改めて気づくことができました。まずは、子どもの目にふれないようにしたいです。
  • ネット中毒の恐ろしさを知りました。ありがとうございました。
  • スマホ中毒なので、とても胸が痛かったです。子どもの為に記録を残したいと思っていても、子どもには悪影響なのだと痛感しました。
  • いつも使用しているスマホが、未来の子どもたちにこんなに影響があることを知りませんでした。もっとお話が聞きたかったです。
  • ネットが子供にとって良くない事は、漠然とですが、わかりました。ただ、忙しく、子供の相手がなかなか出来ない親達が、どう工夫すれば良いか、教えて頂きたいです。
  • 幼稚園の講演をきいて、とてもよかったので今回も参加しました。なんとなく危惧していたことが、現実にあるとわかりました。
< 家族と向き合い話し合う大切さへの気付き >
  • 母親教育をしないといけないと思いました。ゲーム他で遊ぶので、手がかからないとかんちがいをしていると思う。
  • 家族で今日の講演会の事を話し合い、子供と守れる、ルールもつくれたらと思いま す。
  • 日常生活の中で欠かせない存在ですが、うまく付き合っていけたらなと思います。
  • 時が経つと、良い話も忘れてしまったりするので、このようなお話を聞く機会が定期的にあれば良いと思います。
  • パパの子育て参加について、パパ自身にいろいろと情報をもってもらえるといいなと思います。
  • 今回の内容も知っておけば、スマホを使う回数が減るように感じました。
< 育児支援員さんの感想 >= アンケート回答より抜粋 =
< 講演会や育児支援について >
  • 自分のできる範囲で、またできる事は協力していきたいと思いますので、よろしくお願いします。ありがとうございました。
  • 今のお母さん方は幸せだな~と思います。でも、私も専業主婦で社宅住いだったので、近所のお母さん方と仲よくさせてもらって、情報もらったり子供みてもらったりしてました。子供をみれる幸せを感じていました。
  • 多くのお母さん方が、子育てを楽しむ講演を受けて頂けたと思いますが、支援させて頂いた者にとって、とても役に立てたと思っています。可愛い小さな子どもさんや活発な子どもさん等と接したことは、自分にとってもとてもうれしく幸せでした。
  • 日頃、子育てに大変なお母さんにとって、子供をみてもらって安心して講演を聞くことは、とても貴重な時間だったと思う。その場に参加させていただいたことに感謝をします。お母様方の参加してよかったという言葉が胸に深く入ってきました。
  • 育児支援について、初めてでとまどいましたが、赤ちゃんや小さい子どもさんとのふれあいが出来てよかったです。
  • たくさんの親子が参加しやすい環境が整っていて、参加された親子の方々は幸せだろうな、と感じました。この様な機会は、大切です。就園前に取り組まれる事が1番ですね。
  • 子供達を全員が目配りしながら協力する姿がみられ、子供は、一人で育てるのではなく、皆の協力が大切な事がよくわかりました。
  • 子供さんの動き、目をはなさず気をつけなければとつくづく思いました。大切な子供さんです。
< 地域の子育てや子育て支援について >
  • 支援員さんもお互い協力しあって、気がついた事とか、皆さんスムーズに進むようにされているので良かったと思います。ありがとうございました。
  • 妊婦さんの姿を見ると幸せを感じます。今の時期だけ、お腹を出して歩けます。元気な赤ちゃんを❤
  • 子供を育てる親にとって、できるだけ交流の場を設けてほしい。
  • 小学生とのつながりがありますので、朝や夕方、声をかけるようにしています。
  • 小中学生に時々会いますが、あいさつが出き、感心しています。
  • 地域でのあいさつ、身近な子供さんのみまわり、気をつけたいと思います。
  • 支援員の数に余裕があったので、一人一人をゆったりとみれたと思うし、子供も大人をひとりじめできて、よかったのではと思う。
  • あいさつはこちらからすると無視することはないので、“こんにちは”とか“おかえり”は言いつづけたい。先日、“あついね”と言うと、ゲームの話やら、他のことに発展していった。こどもも話したいのだと思った。
  • 今日は見守りのお子さんも少なくて、充分、支援出来たかどうか心残りでした。
  • 学校等ではいじめ問題があり、それが命にかかわる事となり、とても心配で、人と人との関り合いを大切にと思い、家庭、地域の人々の注意が必要かと思います。
  • 多くの支援の方々でしたので、子供さん達も皆、頑張ってくれたので良かったです。
  • いつも、皆さんに、「おはよう」「ありがとう」等、感謝の心で言葉を言う様にしています。
  • 学生さんと遊ぶ子供達は、体いっぱい動かせて楽しそうでした。月齢の低い子供達は、ここちよい風の中、抱っこされて寝ている子が多くみられました。
< 町内の子育て支援に関するボランティア活動について >
  • 赤ちゃんをつれた人や小さい子どもさんには、声をかけるようにしています。地域のつながりを大切にしています。
  • あい愛ネットワーク(伊野南地区)として、三世代交流コンサートや子育てサロンなど実施中です。

なないろはぁと事業の詳細は、ぐりぐらひろば(088-892-3151)までお問合せください。