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医師の紹介

松浦写真
院長
内科 竹原 紀秀 (たけはら のりひで)
気管支喘息・慢性閉塞性肺疾患(COPD)といった呼吸器疾患を専門としていますが、広く内科全般にわたって診療しています。
地域の皆様に愛され、信頼される病院をめざして努力していきます。
副院長
外科 志賀 舞 (しが まい)
一般外科、消化器外科、肛門疾患、乳腺疾患、がん診療などを担当しております。3人の子どもを育てながら勤務しており、生活感のある診療を目指しています。専門性の高い治療については、他の医療機関とも協力し、患者様の日常生活への復帰を支援します。
小野写真 整形外科 小野 剛史 (おの たけし)
整形外科全般を担当しています。整形外科という分野を通じて患者さんの「日常生活動作」の維持に努めることが、医師としての最大の目標です。この分野では骨折、打撲などの急性疾患と骨粗鬆症、頚部痛、肩痛、腰痛、膝痛、などの慢性疾患があります。保存的治療で限界を生じる場合は手術が必要となります。骨折に対しては広範囲に手術を行っています。腱板損傷では腱板縫合術、変形性膝関節では人工膝関節置換術、腰部脊柱管狭窄症では部分椎弓切除術を行っています。保存的治療にしても、手術的治療にしても、患者さんに満足していただける結果が出た時に医師としての本当のやりがいを感じます。
耳鼻咽喉科 市川 利惠 (いちかわ りえ)
耳鼻咽喉科一般を担当します。
前医につづいて補聴器外来・舌下免疫治療を行い、無呼吸検査については簡易無呼吸検査のみとなります。
PSG(終夜睡眠ポリグラフ検査)などの精査や手術治療が必要な場合は、他院へ紹介させていただきます。

内科 平川 和彦 (ひらかわ かずひこ)

以前は、循環器内科を専門としておりましたが、約20年前より内科全般(特に高齢者医療)にわたって広く、浅く診療してきました。仁淀病院では、以前の専門性も少し活かし、引き続き内科全般の診療を行っています。患者さんが中心の医療をいつも心がけていきたいと思っています。
内科 東谷 芳史 (ひがしだに よしふみ)
主に消化管領域を担当し、内視鏡を使った検査や治療を行っています。そのほか、逆流性食道炎や胃十二指腸潰傷の治療、機能性胃腸症、炎症性腸疾患なども診察しております。これらの疾患でお困りの方は、お気軽にご相談ください。
外科 宗景 絵里 (むねかげ えり)
消化器外科、一般外科を担当しております。病気のことや治療方法、症状への対応の仕方など、患者様にわかりやすく説明することを心がけております。ご質問がありましたらお気軽にお尋ねください。地域に根差し、生活に基づいた医療を提供できるよう努めてまいります。
小児科 倉繁 迪 (くらしげ みち)
子どもの発育は素晴らしいものです。見ている私が元気をもらっています。お子さんの病気のこと、育児のこと、何でも気軽に相談してください。一緒に考えていきましょう。
名誉院長
外科 松浦 喜美夫 (まつうら きみお)