最終更新日:2017年10月5日

なないろはぁと事業参加者の声

【子育てを楽しむための家族ぐるみの講演会】
演題:あなたに出会えてよかった
日時:平成24年7月8日(日) 13:30~15:00

  • 幼児期の体験が人格形成に大事だと改めて気づかされました。ある程度の年齢になったら甘えはダメだと思っていましたが、しっかり甘えさせてあげたいと思います。ゆっくりと話を聞くことができました。ボランティアや先生方ありがとうございました。
  • 自分がされた経験を、子どもに同じことをするのだと聞き、自分は覚えていなくても親に愛されていたんだと感じました。親‐自分‐子の愛のつながりをこれからも大事にしていきたいなと思います。ありがとうございました。
  • 自信を持って、これからも子育てを楽しんでいきたいです。
  • 男の子でも女の子でも同じように育てて良いということが分かった。
  • いつも先生のお話を聞かせてもらうと、心が軽くなって、また今日も頑張ろうと思えます。叱ってしまう事も毎日ありますが、同じ数以上抱きしめてあげられるよう心がけていきたいです。
  • 子どもの感覚が分かりやすく勉強できて良かったです。
  • 子育て2人目なので忘れていたことなど、改めて話を聞けて自分にとって良かったです。ありがとうございました。
  • 子どもの時期の親の接し方がいかに大切かということがわかりました。どんなにイライラしても、切り捨てるような言葉を使わないように気をつけようと思いました。こういう機会があると、気分転換にもなるし、自分の子育てを省みることができるので、またこういう機会があれば参加したいです。
  • 子育ての中で甘えとしつけのめりはりが難しいが、自分の心のなすがままではなく、少し講演会の中の話を思い出して、対応していきたいと思います。
  • 孫と関わる上で参考になりました。
  • 甘え、心の響き合いの大切さを改めて感じることができました。お母さんお父さん達が、子育てが楽しく、悩んだ時には相談できるよう関わっていきたいと思います。
< 育児支援:母子保健推進委員・地域の有志のみなさん >
  • 初めてお手伝いさせていただきました。いの町はこんな良いことをし始めていると知って驚きました。これは一回来ただけじゃだめだと思います。何度も参加して聞くうちに、「なるほど~」とわかることがたくさんあるような気がします。もっとみんなに知らせてあげたいです。
  • ご夫婦での参加に感心致しました。これからこういう二人揃って来て下さる方が増える事を願っています。私達もちょっとでも楽しく気軽に来て預ける様にお手伝いが出来ればと思っています。
  • 今日は赤ちゃん、幼児にふれあえてよかったです。まだまだ幼児の目線までおりられなくてとまどいました。
  • 今日は子供達と遊べてとっても楽しかったです。子供達といっしょに遊んでお母さん達の手を少しでも休めてあげられて良かったと思います。
  • 今日は子守りの“ばあや”として参加しました。すね毛の生えた我が子達からはもうもらえない“幸せ”を少しだけ参加してくれた赤ちゃん達からもらえました。元気をもらって帰ります。
  • 赤ちゃんの若いパワーをもらい元気になりました。少し緊張しましたが、とてもいい勉強になりました。みなさんが、又、来てくれるのを楽しみにしています。
  • お世話になりました。久しぶりに赤ちゃんを抱っこさせていただいて、うれしかったです。ありがとうございました。まだ、4ヵ月くらいの赤ちゃんが私の顔を見て、「お母さんじゃない・・・」と考えている様子に感動しました。“赤ちゃん”は、みんなの“宝”とつくづく思いました。
  • 子供達といっしょに遊んで、お母さん達の手を少しでも休めてあげれて、よかったと思います。
  • 数名のお子さんでしたが、子ども同士、子どもと大人、また大人と大人もつながることができる不思議な空間ですね。こんな企画、大変だと思いますが、若いお母さんにとっては大切な大切な子育てのお勉強のひとときです。何でもお手伝いさせていただきたい気持ちになりました。「もっとやさしく子どもに接さなければ」とお母さんの声でした。有意義だったんでしょうね。

なないろはぁと事業の詳細は、ぐりぐらひろば(088-892-3151)までお問合せください。