最終更新日:2017年10月5日

子育て日記

【中学生ふれあい体験】=伊野中学校=
日時:平成22年6月17・18・21・22日 10:00~11:30

< 参加者の声 >
  • 子どもが中学生にあそんでもらって、楽しそうでした。
  • ふれあいというか?一緒にあそぶ事が、なかなかうまくできないので(自分の子供が)中学生も、どうしていいのか?という状態で、萎縮していたかなと‥。はじめにゲームじみた事をやったりとか、いきなり『ふれあいたい』みたいにすると、慣れるまで時間がかかるかなと‥。中学生も楽しく遊べれるような何かができればいいと思いました。時間が経つと慣れてきたように思いました。中学生はどう感じたんでしょうか?気になります。勉強になったのかな?(ボーーーと“見てるのがやっと”の子もいたみたいです。それはそれで“当たり前”だと思いました。)
  • 将来、子ども達が親になった時の事を思って体験してほしいです。
  • 男の子も女の子も割とあやし上手な子が多くて驚きました。子どもも刺激になったみたいで楽しんでいました。
  • 今日初めての来園で、ふれあい体験(お兄ちゃんお姉ちゃんと遊ぶ)をさせて頂く事になり、初めは両者共に少し緊張な顔立ちが、いつの間にか笑顔で楽しそうに遊ぶ姿に親も感動しました。これからも続けていって欲しいですし、又機会がありましたら遊びに来させたいです。今日は良い体験をさせて頂き、ありがとうございました。
  • 男の子ははずかしそうでしたね。ウチの子はむじゃきに中学生の中に入っていって意外に度胸があることがわかって面白かったです。
  • もう少し、積極的にいろいろと話しかけてくれると、子ども達も慣れてくると思うのですが、なかなかむずかしいかな?中学生も貴重な体験でしょう。おつかれさまでした。
  • 慣れるのに時間がかかって、お兄さんやお姉さんとあまり遊びにならなかったのが申し訳ないと思っています。でも、大変楽しかったです。
  • 兄弟や家族の少ない時代にこういったふれあい体験は中学生にとっても、我が子や私自身にも良い体験になりました。今回気づいた事は、私自身が中学生に心を開いて楽しく過ごしてないと子供もなかなか楽しそうに中学生と遊んでくれないという事です。まだ、小さい子供もいずれ中学生になるんだなぁ~とも思いました。ありがとうございました。
  • 我が子が人見知りしてあまり協力できなかったような気がしますが、これからもこんな機会があればよいなと思います。
  • 将来保育士になりたいと話してくれた中学生。瞳がキラキラしていて、きっと夢をかなえるだろうなぁと頼もしく思ったことでした。小さい子と接する機会が少ない生徒さんが多いことと思います。私もそうでした。照れながらも『少しでも接してみようか』『けど、どうしようか?』と戸惑っている姿に、20年前の自分を重ねました。そして、こちらから絵本の読み聞かせを依頼してみました。すると、女の子も男の子も照れながらちゃんと読んでくれました!ありがとう!うれしかったよ!中学生の方から積極的に関わるというのは少し難しいかなと思うので、こちら側が何か取っ掛かりを準備しておいてあげた方が、双方にとってもっと有意義な時間になるのでは?と思います。
  • なかなか慣れるまで時間かかったけど、子供もとても喜んでいました。又、参加したいと思います。
  • 4日間、娘と一緒に参加させて頂きました。幼児や大人とばかり顔を合わせる日常と違い、たくさんの刺激を与えてもらえたと思います。自分達の中学時代には、こういった実習がなかった事を残念に思うと共に、実習に来られた生徒さん達にとっても、これからの人生に対して、一つの刺激になっていれば良いなあと感じました。
  • 最初は緊張していましたが、終わりの時間ちかくになった時にお兄ちゃんが廊下のトンネルであそんでくれて、本人(子ども)もニコニコ(”^口^”)であそんでいました。お兄ちゃんが帰る時に「バイバイ」して、お兄ちゃんには聞こえなかったけれど「あーと」(ありがとう)と言ってました。あと、泣いた時にスッと抱っこしてくれたので、すごく嬉しかったです。
  • 役に立てたかわかりませんが、また協力したいと思います。(中学生が)『小さい子とふれあって優しい大人になってもらえたら良いなー』と思いました。
  • 中学生なので、『まだ赤ちゃんや小さな子どもと接することが苦手じゃないかなー』と不安でしたが、赤ちゃんが泣いてもあやしてくれたり、子どもとずっと付きそって子どもの目線で遊んでくれたりして、感心しました!!

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