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いの大国さま

いの大国さま写真
開催日 春・・・旧暦1月22日 秋・・・新暦11月23日
椙本神社は1200年以上の歴史があり、商売繁昌、家内安全、縁結びに特にご利益があると言われています。春の大祭は約10万人の参拝客を集め、土佐古来三大祭りのひとつに数えられており、笹に短冊小判付の福俵が人気です。秋の大祭は、鎌倉時代につくられた八角形漆塗神興が(八角形は全国で唯一・国の重要文化財)天狗に獅子舞、稚児行列を伴って町内を通り仁淀川河原まで練り歩くおなばれは、古式豊かな豊かな一大歴史絵巻で必見です。

■ ホームページ: http://inodaikokusama.jp/

仁淀川紙のこいのぼり

仁淀川紙のこいのぼり写真
開催日 5月上旬
いの町特産の紙『不織布』を使って思い思いに色塗した紙のこいのぼりが、毎年清流仁淀川に泳ぎます。平成7年からはじまったイベントも毎年盛り上がりを見せ、平成12年には「第4回ふるさとイベント大賞自治大臣表彰」を受賞しました。仁淀川ふるさと市や各種催しもあり、多くの人が訪れます。
「2005仁淀川紙のこいのぼり」動画
(11.3MB)

仁淀川まつり

仁淀川まつり写真
開催日 8月第一日曜
羽根公園をメイン会場に日中は主に子どもたちの催し(演奏・鳴子踊り・福俵レース等)が行われます。また夜には1000発の花火が打ち上げられ、終日多くの人でにぎわいます。

八代の舞台農村歌舞伎

「八代の舞台」農村歌舞伎写真
開催日 11月5日
八代八幡宮の舞台は昔、神楽殿として神楽が奉納されていたが徳川時代後期、全国的な歌舞伎流行の時「氏神さまは芝居がお好き」として歌舞伎奉納が行われ、以来氏子の若い衆により毎年演じられ、神も人も老若男女楽しまれています。昔ながらの舞台構造は、その演技とも100年来の姿をとどめ、貴重な文化遺産であるとして昭和51年には国の重要有形民俗文化財に指定されています。今後も伝統芸能をまもるべく、地区の青年団によって子供達に教え伝えられています。

ほのほの王国もみじまつり

ほのほの王国もみじまつり写真
開催日 11月中旬
吾北地区を代表する秋の一大イベント。 ほどのの紅葉をバックにキャラクターショーや地元の特産品が味わえる「ほのほの市」など、大人から子供まで楽しめる内容が盛り沢山です。「グリーンパークほどの」で開催され、県内外から大勢の観光客で賑わいます。

夏祭り花火大会

夏祭り花火大会写真
開催日 8月中旬
「夏祭り花火大会」は、鳴子踊りや各種ゲームをはじめ、郷土芸能の披露や約2,000発の花火が打ち上げられ、町内外から多くの人で賑わいます。

吾北・カタシの花まつり

吾北・カタシの花まつり写真
開催日 3月後半の日曜日
カタシの花の咲く3月後半の日曜日に行われる地元住民の手作り行事です。 野だてや若宮八幡宮のお神楽、清流太鼓の演奏、音楽会、ふるさと産品の販売などが行われ多くの人が参加し楽しい一日を送れます。

あめご釣大会

開催日 5月5日
吉野川源流(道の駅木の香沿いの川原)で行われる釣り大会です。 また、幼児と小学生は、あめごのつかみ取りにもチャレンジでき、ご家族みんなで楽しめるイベントです。

氷室まつり

氷室まつり写真
開催日 旧暦6月1日
「手箱山に氷室あり」−宝暦2年(1752年)の郷土資料『寺川郷談』の一説には、手箱山の氷室から氷を取り出し、藩主に献上したということが記されています。 その記述をもとに地元住民が氷室を再現し、開催されるようになったのが「氷室まつり」です。毎年7月の第2日曜日に氷室に詰めて保存していた氷を登山隊が掘り出し、その氷は会場まで運んで皆にふるまいます。 本川神楽や本川若衆太鼓のアトラクションやゲームなどで楽しみながら、本川キジ肉と牛肉のバーベキューやシシ汁などの地場産品も味わうことができます。

吉野川源流本川まつり

吉野川源流本川まつり写真
開催日 8月15日
桑瀬の道の駅木の香で、宝探し、本川神楽の上演、福引き大会や花火大会などが行われ、吉野川の清流の恩恵に感謝しつつ、帰省客、観光客とともに過ごす楽しい夏のイベントです。
 

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